こんばんは。
まず最初に最近のメールについて
・おすすめ備品ですか?
私は、赴任するとすぐに、コピーの近くに掲示板を設けてました。
A2サイズぐらいのホワイトボードなんですが、(5,000円ぐらいだったかな?)
定期的に更新してると、意外と見てくれてる人が多かったです。
コピー待ちの時に読める程度の文章量が良いみたいです。
・特別会計について
その使い道は、学校によって様々ですね。(通帳や会計簿の有無、担当者)
少しずつ改善するしかないと私は思ってます。
学校間の年賀状は廃止という約束事を守れない管理職もいましたから。
さて、本題。
カウンターの終了時間が5時から7時になったとします。職員数は現状維持。
あきらかに人手不足のため、残業が発生すると見込まれます。
原因1.利用者の要望に答えられるだけの職員を増員できないこと。
原因2.8時間勤務できるの正職員が1/3しかいないこと。
ともに、人件費削減の措置なので、今後さらに悪化する予定!?
今のところ、正職員が残業するのではなく、
嘱託職員(週5日×6時間勤務)の勤務パターンを変則化するみたいです。
週30時間の枠は越えないで、ある日は8時間。次の日は4時間とか。
なんで、しわ寄せが立場の弱い人たちにいくのだろう。
給料カットも、正職員と同じ率で削減されてるという噂だし。
学校にいたときは、現場の意見が通りにくいと思ってたけど、
図書館は、それ以上かもしれません。
それに、何が本当に必要なのか、分からなくなってきました。
日中は、時間帯によってカウンター配置数が減るわけですから、
「 一部の利用者の要望(図書館のたてまえ?)> 多数の利用者の犠牲 」
という図式になります。
学校だと、職員会議で発言するのですが、いまの立場では、発言権がない(^_^;)
さて、どうなるのでしょうか。
と、今回はぐちメールになってしまいました。
では。
