大会現地の香川県高松より学事ML管理者本川がお届けしています・・・・・

記念講演

 講 師:児童文学作家  灰谷 健次郎 氏

 演 題:「自然、子供、そして学ぶということ」




 灰谷氏はご存じの神戸生まれ神戸育ちの児童文学作家で、「兎の目」など著名な作品を数多く発表されている。
 現在住んでいる沖縄の離島の生活、特に島の人々との交流の話から、演題に迫ったお話であった。
 画像は入れられないので、会場風景をお届けします。



 終了後灰谷氏のサイン会も催された。
 画像はホールに設けられた灰谷氏の作品の即売コーナー。

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